新学期、始まる

小学生たちの新しい学年がスタートしました。長男(小学5年生)、次男(小学3年生)の初日であります。長男の方は未だ先生が着任されていないとのことでどのような名前の先生かもわかりません。男の先生ということだけが判明しているとのこと。次男の方は、以前、長男がお世話になったことのある男の先生です。これまでは、両息子の担任の先生は女性の先生でしたが、学年が上がるにつれて男の先生が主流となります。やはり生徒になめられないように人員配置されておられるようです。

一方、保育園の方は逆に、幼い年のクラスほどベテランの先生を配しています。しかも一人当たりの先生の数も幼いほど多いです。「幼いほど手がかかる」ということなのでしょう。

だんだんと子供たちがたくましくなってきており、嬉しいです。子育てに要する物理的パワーが年々減少傾向になってきました。ありがたいことです。

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